ロフト続きの屋根裏収納

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2F和室(6畳)と納戸(3畳)の天井裏を収納にしてもらいました。 方形の屋根のおかげで斜めの低い天井で一見狭い感じがするのですが、意外に収納力抜群。 我が家ではお蔵と呼んでいます。

収納力が稼げた理由は、ロフト続きにしたこと。 普通の屋根裏収納は階段部分が無駄になって、収納力が激減するんですよ。

拙宅を立てる前に見学させてもらった友人宅がそんな感じでした。それでもスーツケース、スキー道具とか目一杯収納していて「絶対に作るべき」とのアドバイスでした。




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この記事へのコメント

2006年09月11日 21:40
屋根裏・・いいですね。
うちの娘がずっと憧れていました。
でも屋上利用で陸屋根(笑)。
これだけ広かったら利用価値が高いですね。
2006年09月11日 23:56
kakoさん、コメントありがとうございます。

ロフトの空間は、まだ、未開拓地でこれから用途を考える感じですかね(笑)。子供たちが写っている後ろが屋根裏収納なのですが、こちらは撮影に耐えられないので、この写真を採用した次第です。

このロフトを作るために家の設計やコストが支配されたのですが、それに見合う価値を創造できるか...。大きな宿題が残ったなぁというのが正直な感想です(笑)。
2006年09月13日 00:11
ロフトですか。我が家は天井裏収納のみ。広さは現状6畳ほどですが、ご指摘の通り階段スペースが収納力を減らしてます。とはいえ、ロフトにするには資金的にも間取り的にも余裕も無さそうです。
このあたり、再考してみますね。
2006年09月13日 01:50
ロフトは慎重に考えた方が良いと思いますよ。収納スペースだけだと他にも方法があるでしょうし。
ロフトそのものの価値は、以前に書いた
http://taka.at.webry.info/200603/article_20.html
ように費用対効果の面でちょっと苦しいかも知れません。 rikkyさんのところはお子様がまだ小さいので、充分に長い期間楽しんでくれるのかも知れませんが、ウチの上の子供(6年生)は最近は見向きもしないので...
2006年10月23日 18:49
収納の前の写真をみると、ここはご主人様の城に良いなという感じがしますね。ここに籠もって、読書、音楽、昼寝三昧、、。いいなぁ。
2006年10月24日 21:44
spaさん

こちらのblogにもコメントありがとうございます。
ロフトへの階段は子供部屋にあるので、隠れ家として使うのは、子供が結婚して片づいてからですかね。その前にリフォーム(=子供部屋に天井を張るかも知れない)して廊下から出入りできるようにしようかなと思案中です。

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