2F和室(6畳)と納戸(3畳)の天井裏を収納にしてもらいました。 方形の屋根のおかげで斜めの低い天井で一見狭い感じがするのですが、意外に収納力抜群。 我が家ではお蔵と呼んでいます。
収納力が稼げた理由は、ロフト続きにしたこと。 普通の屋根裏収納は階段部分が無駄になって、収納力が激減するんですよ。
拙宅を立てる前に見学させてもらった友人宅がそんな感じでした。それでもスーツケース、スキー道具とか目一杯収納していて「絶対に作るべき」とのアドバイスでした。
そろそろネタ切れ間近です。
週一ペースぐらいでしか書けませんが、良かったら、またこのblogに遊びに来てください。
この記事へのコメント
うちの娘がずっと憧れていました。
でも屋上利用で陸屋根(笑)。
これだけ広かったら利用価値が高いですね。
ロフトの空間は、まだ、未開拓地でこれから用途を考える感じですかね(笑)。子供たちが写っている後ろが屋根裏収納なのですが、こちらは撮影に耐えられないので、この写真を採用した次第です。
このロフトを作るために家の設計やコストが支配されたのですが、それに見合う価値を創造できるか...。大きな宿題が残ったなぁというのが正直な感想です(笑)。
このあたり、再考してみますね。
ロフトそのものの価値は、以前に書いた
http://taka.at.webry.info/200603/article_20.html
ように費用対効果の面でちょっと苦しいかも知れません。 rikkyさんのところはお子様がまだ小さいので、充分に長い期間楽しんでくれるのかも知れませんが、ウチの上の子供(6年生)は最近は見向きもしないので...
こちらのblogにもコメントありがとうございます。
ロフトへの階段は子供部屋にあるので、隠れ家として使うのは、子供が結婚して片づいてからですかね。その前にリフォーム(=子供部屋に天井を張るかも知れない)して廊下から出入りできるようにしようかなと思案中です。