どうすりゃ良いんだ子供の作品
秋の作品展に向けて、子供たちが作ったゲージツ作品、力作の数々が、正月を過ぎた今も和室で違和感を放っています(笑)。学校から恥ずかしそうだけど、少し誇らしげに持って帰ってきた作品を直ぐに捨てるのは忍びないですよね。エライ親は、少しは飾れるスペースとか準備しているんでしょうかね。
書き初めとかも、存在感たっぷりだしなあと思っていたら、
空に近い週末のkakoさんが、「写真の保存」で
こういう作品はたまる一方で、蔵でもない限り捨てざるを得ませんがと紹介されてました。エライなあ。
デジカメに撮って保存しておけば大丈夫です。
デジカメ写真はプリントアウトした方がいい
というのが私のポリシーで
それを小さく切り貼りして詰めてアルバムに貼ること。
そして嫁に行く時に持たせてやるのです・・(ρ_<。)
そこまでやってあげられるのなら、写真撮影が済んだら子供部屋or納戸行きでも良いかもしれませんね。
失敗/成功というテーマからは外れてますが、
休憩を兼ねたエントリーってことで。
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この記事へのコメント
子どもの作品ってやっぱりしばらくは飾ってあげないとダメですよね。
内心はなんじゃこれは?って思っても「いいね~」なんてね(笑)
そして子どもも忘れたころにこっそり捨ててます。←鬼母
洗面所の収納の記事、今日引用させていただきました。
不都合があれば遠慮なくおっしゃってね。
いずこも同じですね ;-)